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      <title>甘甘狂い</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>鎌倉のかまくら</title>
         <description>『料理通信』でも紹介されていたパティスリー雪乃下。

今日は鎌倉の商工会議所で講義を受けてそのまま直帰していいことになっていたので、これはチャンス！と台風目前の中行ってきた。

鎌倉西口から小町通りを通ってしばらく左側を注意していると見つかる。

店内は綺麗でイートインもゆったりできそうな感じ。
せっかくだからイートインをしようと思ったが、客が誰もおらず、雨もどうなるかわからないのでとりあえずテイクアウトのみ。

「カマクラ」はマスカルポーネチーズを使用。
マスカルポーネは非常になめらかな口当たりで、時間が経つと溶けてきてしまいそう。
練乳のような強い甘さなので、中のフランボワーズのジュレと一緒に食べると旨い。

まさに、鎌倉雪乃下で生まれた&quot;かまくら&quot;だね。（うまい！
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         <category>パティスリー雪乃下</category>
         <pubDate>Thu, 06 Sep 2007 23:48:47 +0900</pubDate>
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         <title>ツツンデアゲル</title>
         <description>揚げプリンって検索するとこの店がトップにくるくらい有名に。
このお店、わりと近いのでオープン当初からちょくちょく利用してる。
スタンプカード制は、自分には毒だ。笑

揚げプリンは、注文するとその場で揚げてくれ、出来立てをいただけるようになっている。

最初は小さくて食べた気しねー、スナック菓子みてー、って思ってたんだが、だんだんその良さがわかってきた。
揚げものなのでこれ以上大きいとしつこくなるし、揚げ立てをすぐに食べてもらうにはこのサイズとお手軽感が重要。
それに、2個で150円という安すぎるくらいの価格設定も魅力的だし。

添付のカラメルソースをかけ、ちょっと馴染んだところで口に放り込むのが、た　ま　ら　ん　！
外はカリッ、中はとろんとしているこの食感の違いはもちろんだけど、このカラメルソースが大事。
苦味が強いので後に油っこさが残らない。

※画像はちょっと染み込みすぎ…



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         <category>95)その他</category>
         <pubDate>Sun, 02 Sep 2007 17:06:22 +0900</pubDate>
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         <title>和を徘徊する人</title>
         <description><![CDATA[横浜そごうの洋菓子は終わってるので(失礼)和菓子を見てると「たねや」にて似つかわしくない杏仁豆腐を発見。買ってみた。

3種類あって「黒糖」「抹茶」「ブルーベリー」。
「ブルーベリー」は売り切れていたので「黒糖」と「抹茶」を。

杏仁豆腐の甘さは控えめで、添付のソースをかけて甘さをプラスさせる。
杏仁豆腐に和系のソースというのはちょっと違和感を感じるのだが、食べ進めるとだんだんと馴染んできた。というのは、ソースの味が結構濃いので杏仁豆腐の味が消されるからである。
最初からソースをかけずに杏仁豆腐のみを食べて、味の変化程度にかければいいかも。
杏仁豆腐自体は好きな硬さと味で美味しい。

別に杏仁豆腐じゃなくて普通にミルクプリンか寒天でいいんじゃないか？
というのは心の中で思うことにして、和系ソースの組み合わせに挑んだというその姿勢を評価しよう。（何様だ

ということはやはり、
売り切れていた「ブルーベリー」は美味しいのかなー。

「杏仁豆腐　黒糖」

<img alt="DSC006201.jpg" src="http://amaguru.net/archives/images/DSC006201.jpg" width="120" height="160" />

]]></description>
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         <category>95)その他</category>
         <pubDate>Sat, 01 Sep 2007 13:09:10 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>Mandarin Garnet</title>
         <description>全体を覆っているのはマンゴーとオレンジのジュレ。
中にはマンゴーのムースと果肉が入っている。
ジュレをこんな形にしてしまうところ、さすがパリセヴェイユ。

ジュレなのでさっぱりしていて瑞々しさがあり、マンゴーの甘さとオレンジの酸味がこれ以上無いというほどのバランスで口の中に広がる。
また、中のマンゴーのムースが控えめなので、果肉とジュレがしっかり前面に主張される。

久々にパリセヴェイユのケーキを食べたけど、やっぱパリセヴェイユは凄いや。
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         <link>http://amaguru.net/archives/2007/08/mandarin_garnet.html</link>
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         <category>パリセヴェイユ</category>
         <pubDate>Thu, 23 Aug 2007 20:57:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>黒橡</title>
         <description>フォション、ジュレシリーズ最終回。黒。
ご丁寧に蓋付き。しつこいって？

画像からは見えないが、真ん中にムース(カフェ風味)がしっかり入っている。そして、側面にチラチラ見えるのはクルミ。
ゼリー自体は甘さ控えめで美味しいのだが、やはり中央のカフェ風味のムースが多く、苦味がぼやける。でもまあそれは良いとしても、、、


ク、クルミが…このクルミが…


見事なまでにカフェゼリーを台無しにしてくれて。
それもわんさか入ってるもんだからゼリーを食べている気がまるでしない。
最後の最後までクルミが口の中に残ってもー大変。

1勝3敗か、キツイなぁ。
こんなだとは思わなかった…</description>
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         <category>95)その他</category>
         <pubDate>Wed, 22 Aug 2007 00:01:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>薄桃</title>
         <description>フォション、前回に引き続きジュレシリーズ。
もちろん、ご丁寧に蓋付き。
こないだは赤と黄の2色しか見かけなかったジュレ、今日はさらに2色あることがわかり購入した。

蓋を開けると桃の甘い香りが漂ってくる。
これは期待できるぞーー！と口に入れるが、、、


薄い…


香りはするのに桃の味が薄い。
例のよって中央には生クリームの柱が続いており、生クリームを混ぜて食べると味が無くなってしまった。なんてこった。

うーん、ゼリーは硬さは素晴らしいのに、惜しいなー。</description>
         <link>http://amaguru.net/archives/2007/08/post_736.html</link>
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         <category>95)その他</category>
         <pubDate>Tue, 21 Aug 2007 00:16:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>氷ジャック</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://blog.goo.ne.jp/halfaperson/">ケーキ日記のhalfaperson</a>さんのところで度々登場しているカキ氷。
前からずっと気にはなっていたけど、遠いので行く機会がなかった。

しかし本日、その日がとうとう訪れた。

友人と鎌倉ジャックする予定があったので、途中でカキ氷食べない？という提案をして途中で寄ることができたのである。

やったーーー、念願の「埜庵」。
秩父・阿左美天然氷を使用した、一日300杯限定のカキ氷！

いきなりだが食べた結果は言うまでも無く、、、


こんなカキ氷、他では食ったことねーよ！！


なんでかって、カキ氷の氷の口当たりがありえないくらいフワフワしてるのだ。
そしてそれは溶け始めてもずっとフワフワな口当たりが持続している。

きっと非常に細かい"氷のつぶ"なんだと思う。
"氷のつぶ"同士が溶けて再度凝結することなくそれぞれ独立した"氷のつぶ"のまま水に還るので、フワフワの口当たりが持続するんだ。と、勝手に想像。


うん、食べてみればわかる。


友人のも含め計4種類のカキ氷を食べたけど全部美味しい。
中でも気に入ったのは「天然スイカ」。
こちらはなんと限定30杯。

はっきり言ってスイカそのものを食べるより、このスイカのカキ氷を食べた方がずっと美味しいと思った。スイカの良さだけを抽出し、余計なものは排除し、カキ氷としてスイカ以上の美味しさに仕上げている。
画像左下、添えられた塩をかければ、、、て説明は不要かな。笑

フワフワなので冷たすぎる！と思うことなくどんどんスプーンが入っていくので、なんとか溶ける前に食べ終わることができた。氷が細かいほど溶ける速度も落ちるのかもしれない。

とにかく、この埜庵のカキ氷を食べることができて本当によかった。
友人からも大絶賛だった。

わたあめ大好きチョッパーも喜ぶはず。

埜庵
<a href="http://kohori-noan.com/">http://kohori-noan.com/</a>

「天然白桃」
<img alt="DSC005981.jpg" src="http://amaguru.net/archives/images/DSC005981.jpg" width="120" height="160" />

「天然いちご」
<img alt="DSC005971.jpg" src="http://amaguru.net/archives/images/DSC005971.jpg" width="120" height="160" />

「抹茶金時」
<img alt="DSC0060411.jpg" src="http://amaguru.net/archives/images/DSC0060411.jpg" width="120" height="160" />]]></description>
         <link>http://amaguru.net/archives/2007/08/post_735.html</link>
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         <category>92)和菓子</category>
         <pubDate>Sun, 19 Aug 2007 23:14:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>知って愛して</title>
         <description><![CDATA[贅沢プリンの何が贅沢なのか、それは愛知産名古屋コーチンの卵100％使用であるから。

名古屋コーチンは年間にわずかしか卵を産まないのでその希少価値が高く、味は濃くて甘味と深いコクが特徴なのだとか。
名古屋コーチンの卵ってどのくらいの値段？とネットで調べたら10個800円ほど。普通の卵のおよそ4倍くらいなのかな。高価だなー。
ホームページでも卵黄の画像があったけど、黄身の張り具合がこれまたすごいんだ。
あぁ、この卵で卵かけご飯にしたらどんなに美味しいのだろう…食べてーー！


…それはおいておいて、


そんな卵を使用しているので、もちろんプリンの味は濃厚で風味も強い。
底からジワリと広がるカラメルもほろ苦くてさらに卵の味が引き立つ。
これが昔ながらの本来のプリン。久しくこういうプリンを食べていなかったので新鮮な気分になった。

とろけるような滑らかなプリン、生クリームを混ぜたプリンが多くなってきている今だからこそ贅沢と言えるプリンかもしれない。

自由が丘のプリン専門店　ke:miyu（ケミュ）
<a href="http://www.kemiyu.com/">http://www.kemiyu.com/</a>]]></description>
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         <category>95)その他</category>
         <pubDate>Sun, 19 Aug 2007 01:18:45 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>黄丹</title>
         <description>ご丁寧な蓋付き。
蓋を開けるとパッションフルーツの香りが広がる。

ゼリーの硬さも好きなしっかりタイプでパッションフルーツ独特の舌を刺すような酸味も顕在。

おぉこれこれ、こうでなくては！

こちらも中央に生クリーム味の強いフロマージュブランが入っているが、ゼリーのパッションの酸味を程よく和らげる役目を果たしている。
アンバランスな「ジュレ フランボワーズ」との差は歴然だった。</description>
         <link>http://amaguru.net/archives/2007/08/post_733.html</link>
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         <category>95)その他</category>
         <pubDate>Sat, 18 Aug 2007 11:53:28 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>深紅</title>
         <description>横浜高島屋の「レ・ザンジュ」でゼリーでも買おうかと思ったらぜんぜん無い…。仕方ないのでしばらくぶらぶらぶらして行き着いたのが「フォション」だった。お店がショッキングピンクとブラックで…うむ、誰かが好きそうな雰囲気。

「フォション」でケーキを買うのは初。
時間が遅かったためかカラフルなエクレアには出会えず。
見た目の綺麗なゼリーを購入。
この眩しいくらいの真っ赤なゼリーに目を引かれて。

さすが500円以上もするゼリーでご丁寧に蓋付き。
ゼリーの硬さは蓋なんていらないくらいしっかりしてるというのに。
そして食べてみると、驚いたことに真っ赤なゼリーは微かに甘いのだ。
酸っぱさを与えるのは中に入っているフランボワーズや苺やブルーベリーのフルーツたち。
こんなに赤くて酸っぱそーなのに見た目だけなのかい！とツッコミたくなる。

中央の薄っすら白く見えるは生クリームのようなフロマージュブラン。
表面に見える形のまま柱のように真っ直ぐ容器の底まで続いている。
どちらかというとゼリーよりもこのフロマージュブランのクリーミーさが勝っている印象。それは、ゼリー自体が酸っぱくないというのも関係していると思う。
ジュレフランボワーズっていうんだったらもっと酸っぱさを前面に出して欲しいね。

にしても赤いな。</description>
         <link>http://amaguru.net/archives/2007/08/post_732.html</link>
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         <category>95)その他</category>
         <pubDate>Fri, 17 Aug 2007 00:03:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>model 片吟</title>
         <description><![CDATA[ココナッツムースにダイス状のカシスゼリーと白ワインゼリーが入っている。<a href="http://amaguru.net/archives/2007/08/post_730.html">ジラフ</a>と同じくこちらもココナッツムースが軽い口当たりのアワアワ度。ただ、ココナッツは風味が強いからか、この食感でも十分存在感があった。

素材によってこうも感じ方が変わるのかー。

口ばしに見立てた（？）てっぺんの黄色いフルーツは白ワインに漬け込んだパイナップル。
いろいろフルーツが入ってるけどうまくココナッツの泡が包み込んでくれていた。

よくよく見るとペンギンに見えてくる。

といいね。

# マンショ（Manchot）：ペンギン
]]></description>
         <link>http://amaguru.net/archives/2007/08/post_731.html</link>
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         <category>ラ・ビュット・ボワゼ</category>
         <pubDate>Tue, 14 Aug 2007 23:23:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>model 麒麟</title>
         <description>マンゴームースにダイス状のフランボワーズのゼリーとレモンのゼリーが入っている。
マンゴームースは軽く仕上げたとのことだが、口に入れた途端にシュワシュワと消えてしまうアワアワ度。そのため口当たり軽すぎてマンゴーの味が弱く感じる。

フランボワーズとレモンのゼリーはしっかりした硬さだし味の差を堪能できて美味しかっただけに、そのアワアワ感がちょっとあわわわ～な気分になってしまった。てどんな気分だよ。

黄色と赤色の組み合わせでジラフと名付けたのかな？
おぉ、よくよく見るとキリンに見えてくる。

かもしれない。

# ジラフ（Girafe）：キリン</description>
         <link>http://amaguru.net/archives/2007/08/post_730.html</link>
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         <category>ラ・ビュット・ボワゼ</category>
         <pubDate>Tue, 14 Aug 2007 20:06:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>AQUARIUM</title>
         <description>これを手に入れたくてラ・ビュット・ボワゼに行ってきたようなもの。

まるで熱帯魚でも泳いでいそうなアクアリウムのようなビジュアル。角度によっては容器に反射して万華鏡のように模様が映って見えるのだ。眺めているだけでその世界に吸い込まれそう。

名前の通り、白ワインゼリーにミント風味の寒天を浮かべている。

このダイス状の淡いグリーン色のが寒天で、赤い丸が赤すぐり。
残念ながら携帯の画像なので鮮明ではないが、グリーンのダイスが浮いているのがわかるだろうか？赤すぐりのハイセンスな配置もさることながら、この職人技はまさにため息もの！ぜひ手にしてじっくり眺めて感動を味わっていただきたい！！

もちろん肝心の味も期待を裏切らない美味しさ。
スプーンがスルッと入る緩めのワインゼリーは程よい酸味とワインの芳香な香りが鼻を抜ける。そこにしっかりとした食感のミント寒天が対照的にスゥと清涼感を残してくれる。

もう、綺麗だし美味しいし文句無く★３つ！！

自分、お酒弱いので食べた後はぽーーと酔ってしまったぁ。
結構アルコール効いてる。</description>
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         <category>ラ・ビュット・ボワゼ</category>
         <pubDate>Mon, 13 Aug 2007 23:18:12 +0900</pubDate>
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         <title>夏は夕暮れ？</title>
         <description>洋酒漬けの洋梨が中に隠れた滑らかなチョコレートムース。
時折りカカオ豆のカリッとした食感と風味が良いアクセント。

きらめきながら空へ昇る星がキレイだ。

# ソワル（soir）：夕暮れ
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         <category>ラ・ビュット・ボワゼ</category>
         <pubDate>Sun, 12 Aug 2007 22:28:36 +0900</pubDate>
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         <title>改定果山</title>
         <description><![CDATA[その名の通り、マンゴーの乗ったババロア。
ババロアはミルクババロア。のはずなんだけど、ババロアのプルンとした食感が無い。
どちらかといえばムース。名前はマンゴームースに改定すべきなのではないだろうか。
ババロアが食べたかったから少し残念な気分に。

マンゴーは美味しい。

「フルーツババロア」

<img alt="DSC005601.jpg" src="http://amaguru.net/archives/images/DSC005601.jpg" width="120" height="160" />

「フルーツババロア」も購入したけど、同じくババロアの食感ではなくムース。
ババロアが食べたかったから少し残念な気分に。

フルーツは美味しい。]]></description>
         <link>http://amaguru.net/archives/2007/08/post_728.html</link>
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         <category>フルーツギャラリー果山</category>
         <pubDate>Fri, 10 Aug 2007 00:07:31 +0900</pubDate>
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